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世界で一番かわいい子供達が集まるというアイランドシティ島

しかしそこには隠された秘密がありました。まだそこが海だったころ海底には虫歯大王のお城がありました。何も知らない人間達はその上に島を作ったのです。怒った大王は子供達に二つの呪いを掛けました。その呪いを解くためには呪いの秘密を調べ、魔法をとくソフィアをゲットする事が必要です。さあ勇気を出して秘密のアイテムを探しましょう。

小児予防歯科

お子さんを歯科嫌いにさせません!
むし歯になりにくいお口(歯だけではありません)にしていきます。
小児歯科と矯正歯科とを一体化させ、一貫した方針で治療を進めます。
この事により歯を抜かないで歯並びを整える事を出来るだけ可能とします。

舌を前に出すくせがある。これはお口ポカン、口呼吸と密接な関係があります。
放置すると、歯並びにも重大な影響を及ぼしますから注意が必要です。3,4歳の幼児期からチェックしていく必要があります。
最近の傾向として、“舌を前に出す”お子さんは増えているように現場では感じます。
3,4歳になると、“舌を前に出さずに、舌を上に持ち上げる”マウスピース様のトレー二ング道具も使用可能になりますので、様子を見ないで出来ることを行っていくことをおすすめしています

小児/成人マウスピース矯正

歯を抜かない小児矯正/成人矯正
子どもの矯正治療で最も大切なことは、「永久歯を抜かない」ことです。
「小児矯正」とは、従来行われてきた“成人矯正治療”と違う点があります。
お子様の成長発育を考え、それをプラス方向に利用していくことが可能です。
歯並びの状態がそれほど悪くないうちに早期治療をしていく事がポイントです。
「とりあえず様子を見ましょう」と言われたらすぐに来院して下さい。
食事を正しくよく噛む習慣”などにより、身体作りにもプラスになります。
「舌と口腔周囲筋の機能と形態」も良い状態にして摂食嚥下(食べて、飲み込む)機能も改善していく事が未来のためにも必要です。

マウスピース小児・成人矯正
妊婦・大人歯科

妊娠期はお母様方のお口の健康状態を再チェックする機会です。
女性の場合、妊娠、出産という身体の大きな変化を経て、むし歯、歯周病などのお口の健康状態に個人差が出てきます。
とくに、歯周病は、妊娠期、直接赤ちゃんの発育、出産に関係し、早産、低体重児出産にかかわる重大なリスクファクターといえます。
また栄養素(鉄)の不足は歯周病の進行を促進しますが、無機鉄の錠剤では副作用が多く体内になかなか鉄分が補充されません。
効率のいい有機鉄についての情報等も管理栄養士が常駐してますのでアドバイスいたします。
妊婦歯科治療、歯周病予防にも力を入れています。

感染予防に配慮した、新しい生活スタイルの予防型歯科医院

患者さん安全ファーストで余裕を持った予防型歯科医院です。窓も両側に広く大きく配置し、医療用空気清浄機でいつも手術室並みのクリーンさを目指してます。
 一度来院されれば旧来の歯科との違い、私たちの目指す環境を肌で感じ取って頂けると思います。
 すべては、子供達と地域のために設計してあります。
 歯周病、インプラント、噛み合わせ、インビザライン等々、悪くなってからの治療も最高レベルを提供可能です。
しかし、大切は事は私の出番がない事、大切な子供達が生涯その様な高度治療を受けることなく過ごせることが私の夢です。
この夢の実現のために3名の「小児歯科医」が集まってくれました。チーム博道会として少しでも地域の皆さんのお役に立てれば幸いです。

医療法人博道会 理事長 大串 博
「鬼手仏心」 歯科医になった時からの座右の銘です。
生涯常に研修・精進、メスを置くまで終わりのない道を登り続けます。
経歴:昭和61年 城西歯科大学卒
   昭和61年~63年 城西歯科大学付属PDI歯科臨床研究所
   平成元年 医療法人博道会 大串歯科医院開院
資格:歯科医師臨床研修指導医
   日本歯周病学会 専門医
   日本口腔インプラント学会専門医
   日本臨床歯周病学会 歯周病指導医・認定医
            歯周インプラント指導医
   日本顎咬合学会 認定医
   日本アンチエイジング歯科学会認定医
   日本歯科医師会認定産業歯科医
   インビザライン社認定GOLDドクター

   点滴療法研究会会員 高濃度ビタミンC点滴療法認定医
   日本審美歯科学会会員
   日本血液学会会員
   


院長 溝口 泰史 
医療法人博道会 小児歯科部長

小児歯科医:鶴見大学病院小児歯科、
      小児治療のエキスパート

日曜日 小児歯科医:立岡迪子  一般歯科医:河野知世
金曜日(不定期) 一般・矯正歯科:金森 緋奈代 
現在月曜日を休診としてますので、もう1名の女性小児歯科医は大串歯科アイランドシティ院にて月曜日に診療してます。

歯科衛生士・管理栄養士・歯科助手・受付事務

私たちは多職種でのチーム医療で、口腔を通して患者さんの全身の健康をサポートすることを目指してます。

治療前後に十分なお話を聞く時間・説明時間を取ってます。

0歳~1歳前の乳児期の食事について(上唇期)
乳歯が生え始めるのは生後6~8カ月ころ、この時期はまだ下の前歯だけなので食べ物を噛み切ることはできません。
唇を使って食べ物をとりいれる状態です。
この時注意しなくてはならないのは、上唇を使って食べ物を取り入れることが出来るように、 食べさせるスプーンを完全に赤ちゃんの口の中に入れてしまわないようにすることです。
この上唇の運動が正しい咀嚼の第一歩と言えます。
食べるだけでなくお口がいつも開いているお子さんにしないようにする大事なトレーニングとも言えます。

 続く・・・

マウスピース矯正・歯を抜かない矯正

痛くてつらいブラケット矯正は行いません。子供達が可哀想です。
歯を抜かない、出来るだけ快適で負担の少ないインビザライン矯正にて治療します。
診査・診断はインビザライン社認定GOLDドクターの理事長が行います。
歯周病、インプラント、咬み合わせ等多くの分野で学会指導医、専門医、認定医の資格を持つ理事長による高度な診断力で総合的な治療方針を立案し出来るだけ生涯自分の歯で食べる事が出来る確率を陰る計画を立てます。美容優先で抜歯が得意な矯正歯科とは治療方針が違います。原則歯は抜きません。
 矯正専門医にて抜歯を提案されたら、歯を抜く前にセカンドオピニオンでぜひ御相談下さい。
歯を抜いてからでは元に戻りません。出来るだけ歯を残す方針は世界の歯科界で常識です。(ZOOMを利用したオンライン相談にも対応してます)
 コロナ等で通院が困難になった場合にブラケット矯正では治療が進みませんし、逆に悪くなる場合も有ります。
インビザラインによるマウスピース矯正では、装着時間を守れば通院せずオンラインチェックにて治療を継続出来る利点もあります。
治療期間も一般的にブラケット矯正より短いと言われてます。